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2016-04-19 (Tue)

またまたご無沙汰しちゃいました

「1ヶ月更新がない」と表示されてしまう広告が、気が付いたらまた表示されていました。
ごめんなさい


私はとっても元気ですので、それだけはどうぞご心配なさらないでくださいね。


今年に入ってから、自分でいろいろと「やること・やりたいこと」を決めていて、それに向かって行動しているつもりなのですが、夢中になり過ぎてついついこちらのブログの更新が後回しになってしまっています。

いつも更新を楽しみにしてくださっている方がいらしたら、本当にごめんなさい!!



☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:..



さて、
その「夢中になり過ぎてしまっている私」に大きなキッカケを与えてくださったこの方の本が、今週末(4月23日)に発売になります



タイトルは
さぼてんねこのさぼにゃん こころのアカをおとす本

です。





頭の上にサボテンがちょこんとついているネコのさぼにゃん。
このイラストも全て戸田さんご自身が描かれています。

絵本???

いえいえ、違います

これは立派な「自己啓発」本なんですよ!!

でもね、ちっとも難しい本じゃないの・・・


子供にも理解しやすいように書かれているので、ご家族みんなで活用できます。

日々の生活の中で誰もが多かれ少なかれぶつかる問題・悩み・カベ

それをひとつひとつ上手く乗り越えて行くことで私達は進歩できる・・・と私も信じていますが、

この本では、
さぼにゃんが「じゃあ、どうしたらいいの?」ということをこの本でわかり易く教えてくれます



例えばこんなことがわかるの・・・

・落ち込んだとき、回復するための考え方がわかる
・自分のことが好きになる
・起業で行き詰ったときの考え方や動き方がわかる
・人生に行き詰ったときの考え方や動き方がわかる
・人間関係で困っても対応の仕方がわかる
・幸せになるための考え方がわかる
・子ども(小学校高学年~)の自己肯定感がアップする
・夢を叶える考え方がわかる
・日々楽しく過ごす方法がわかる






私はちょうど1年くらい前に、さぼにゃんの生みの親の戸田さんと出会い、実際にお会いしたこともあり、今もお世話になっていますが、
この「さぼにゃん」のイメージそのままの方なんです

すご~いことを成し遂げているのに、偉そうな雰囲気はみじんもない・・・フツーの関西のお兄さんです。

ご自分の経験してこられたことを惜しみなく伝えてくださり、「誰でも夢をかなえることができるんだよ!」とご自身で証明してくだってします。

戸田さんは、私が最も尊敬する「有言実行」タイプの方です



ご興味のおありの方は、ぜひこの機会にさぼてんねこのさぼにゃん こころのアカをおとす本をお読みになってみてくださいね。







発売に先立って、今こんなキャンペーンもやっていますよ♪
*キャンペーンは、4月20日(水)23:59 までです。



☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:..




このブログの更新は超スローペースですが、このまま継続して行きたいと思っています。

こちらのショップブログではもっと頻繁に更新を行っていますので、私の活動状況が気になる方はこちらのブログの方である程度確認していただけると思います。


ショップブログはこちらです。 >>>



2つのブログの役割は、私自身の中では別個のものだと思っていますので、更新ペースも全く異なりますが、これからも温かく見守っていただけると嬉しいです

どうぞよろしくお願いいたします・・・





最後までお読みくださって、ありがとうございました。

今日も1日お元気で~!!
またね・・・



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2013-02-07 (Thu)

実家から毎月送ってもらっているダンスマガジン♪
今日の郵便で届きました
バレエの情報が満載なので、毎号楽しみにしています。

1月末に発売された3月号は、
私の大好きなパリ・オペラ座・バレエ団の特集です
今年の5月に日本公演を行う予定ですが、その宣伝も兼ねて・・・という感じです。

まだパラパラとしか中身を見ていませんが、
私のお気に入りのダンサー達の写真・インタビューが満載で、ワクワクしちゃいました

明日はサッサと仕事を片付けて、じっくり読みたいと思っています♪
あぁ~、楽しみ、楽しみ

ちょっとご興味のおありの方、
本屋さんでパラパラと立ち読みしてみてください

さらに今回の日本公演にご興味のおありの方、
こちらのサイトで詳細をご覧いただけます。

私は残念ながら5月に日本に帰るのはちょっと無理そうです・・・



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2012-09-20 (Thu)


以前ご紹介させていただいた
「ハンドメイドのお財布」の本
の第2弾が出版されました

今回も私のお気に入りのTabiusagiさんのデザインのお財布の作り方も載っています♪

私自身は、今まで「作ってみたいなぁ~」と思っていたL字ファスナーの小銭入れがついた長財布やマカロンケースが載っていたので、嬉しかったです

夏に日本に帰る直前に自分用のお財布を作ったばかりなので(それはまた別途にご紹介させていただきます)、今現在はまたお財布を作る予定はありませんが、突然「作りたい!」という衝動に駆られることもあるので(笑)、その時までこの本は前回の本と一緒に大切に保管しておこうと思っています。




アマゾンでのお買い物はこちら
もっと! ハンドメイドのお財布 (Heart Warming Life Series)


さて、この本・・・
表紙も綺麗 
(私の大好きなTildaの生地でTabiusagiのオーナーさんが作られた長財布ですよ~)
ですし、中に掲載されている様々なタイプのお財布もどれも可愛くて素敵です

・・・が、
作り方のページで寸法を表示した箇所に誤りがあり(←出版社のミスです)、
それがたまたまTabiusagiさんの作品で、オーナーさんは大変嘆かれていました

出版されてから見つかったミスらしいので、どうすることもできないらしいのですが、
日本ヴォーグ社のホームページに「お詫びと訂正」のお知らせが載せられています。

この本をお求めになられた方、
どうぞこちらで訂正箇所を確認してくださいね。



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2012-04-21 (Sat)



SWAN MAGAZINE 2012 春号
が届きました♪



掲載されている「SWAN(モスクワ編)」・・・
毎号そうなののですが、「次はどうなるんだろう?」と思わせるような終わり方で、
楽しみな反面、「また3ヶ月待たないといけないの~」と悲しくもなります(笑)。

「SWAN」の物語を読むのが一番の楽しみですが、
大好きなパリ・オペラ座・バレエ団のエトワール(トップダンサー)たちの特集も毎号あり、それも楽しみです。
今号はその中でも好きなプリマバレリーナのイザベル・シアラヴォラの特集♪
素敵な女性です。

もうひとつ、毎号連載されているSHOKOさん(←ベルリン国立バレエ団のプリマバレリーナの中村祥子さん)のストーリーも楽しんで読ませていただいています。
結婚・出産などを通して、バレリーナとしても一人の女性としても成長し続けている彼女の記録・・・。
私は様々な人の様々な考え方・生き方にとても興味があるので、いつも楽しみにしています。

次号は6月下旬に発売予定とのことなので、3ヶ月待たなくて済みそうです♪
楽しみ、楽しみ・・・



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2012-01-28 (Sat)


毎号楽しみにしているSWAN MAGAZINE―スワン・マガジンの最新号
が先日届きました。





小学~中学時代に夢中になって読んだ「SWAN」・・・。
それが完結してから25年くらい経って、
作者の有吉京子さんが「SWAN MAGAZINE」として、
復活させてくれました。

このマガジンは、3ヶ月に1回のペースで発行されていますが、
今号はその26号目。

初めは「SWAN」の主人公であった真澄とレオンの愛娘「まいあ」のストーリーの連載がありましたが、
「まいあ」の連載第1部の完結後、
真澄とレオンの「SWAN」以降のエピソードの連載が始まりました。

オリジナルの連載から30年以上経っているにもかかわらず、
有吉さんの絵は、相変わらず美しくイラストそのものが、
私にはもう芸術としか言えません

更に、
ストーリーが漫画にしておくにはもったいないほど(?)内容が濃く、
読んでいる私は登場人物一人一人に共感してしまったり、時には苛立ちを覚えたり・・・、
と、すっかりのめりこんでいます(笑)。

毎号「次はどうなるんだろう~?」と
ワクワクしてしまいますが、3ヶ月先はとても長く感じられます

それでも辛抱強く待つ私・・・。
(毎号速達で送ってくれる親友のNちゃん、ありがとねっ)


このマガジンのメインは、もちろん「SWAN」のお話ですが、
毎号私の大好きなパリ・オペラ座・バレエ団の情報も満載ですし、
その時その時に話題になっているバレエ団やダンサー達の情報もとっても豊富です♪

とにかく、バレエファンにとっては楽しみな本のひとつですね。


オリジナルの「SWAN」を読んでみたい方は、
今は「愛蔵版」(全12巻)として販売されていますが、
アマゾンでは中古本として定価よりも安く買えることがありますよ。






「SWAN MAGAZINE」ではなくて、
真澄とレオンのその後(モスクワ編)だけお読みになりたい方は、
単行本でも発売されています。





二人の愛娘「まいあ」のお話も単行本になっています。
(もちろん、まいあのママとパパも時々登場します♪)






私は学生時代の頃から様々な漫画に助けられてきたような気がします。
SWANではバレエのことももちろんですが、
同じバレエの世界で生きている人たちの間でも
様々な生き方・考え方があることを知る機会も与えられたように思えます。

「エースをねらえっ!」にも
「ベルサイユのバラ」にも
ずいぶん助けられました・・・

日本の漫画って
そうでないものもたくさんありますが、
ある意味では「文化」のひとつだと思います。

いつまでもこの文化が世代を通して受け継がれて行きますように・・・



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